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発達が気になる子どもセンター
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発達が気になる子どもセンター 
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Q&A発達障害HP[発達が気になる)

 

Q1

落ち着きがないのかどうか分りませんが、いつも小走りの4歳の息子についてご相談です。場合によって歩く事もするようになりましたが、割合的には走るみたいな感じが断然多いです。にも関わらず、背中や腰がまがりバランスを崩すことが非常に多く心配しております。何かよい手立てはありませんか。

 

A1
平均背中や腰がまがりバランスを崩すことが多いとのことですので、平均台歩行がお薦めできます。今後のあらゆる運動のみならず、学習をも支えるものとなります。平衡感覚は脳とも密接に関係しているからです。幼児期の平均台歩行によって知的な面で成功されている方々も知っております。

小走りを気にされているようですが、粗大運動の発達課題として要です。むしろなかなかゆっくりした歩きから進展しないことを気にされる親御さんがおられるぐらいです。心配されないで下さい

 

 

 

Q2

現在年長さんですが、年齢相応より幼い発達段階と思われます。軽度の低緊張があります。精神的に幼く感じられ、癇癪持ちです。ですので、電車の中でも大きな声を出します。マナーが悪い子と思われて恥ずかしい思いをします。来年から小学校で競争社会に突入しますので心配です。

A2

まずは、学校に楽しく通えることが一番です。

確かに来年からは、嫌でも小学校に通い「競争」の世界になります。しかしながら、小学校低学年は遊び中心をお勧めいたします。小学校低学年で勉強をし過ぎた子どもは、高学年になってからの無気力、不登校になる確率が高いと言われています。私の経験からもそういった傾向があります。

特に興味を持ったことが出てきたらそれに重点を置いて、勉強も進められることをお勧めいたします。

 

 

 

 

Q3

知育に良いこととして、折り紙、積木、塗り絵、パズルといった遊びをさせたいのですがどどのように実施していったらよいでしょうか。パソコンの動画やテレビゲームはどのように考えたら良いですか。

 

 A3

折り紙、積木、塗り絵、パズルといった遊びの中から、好きなものを選ばせて下さい。無理強いしてはいけません。また、日常生活の中で得意なことを発見し、これと関連する遊びをさせることがお薦めできます。


育児においてテレビがよくないことは、世界的にコンセンサスがとれています。親御さんとのコミュニケーションが大事な時期に、片方向の情報だけが入力されるからです。
テレビゲームの弊害ですが、インターラクションと画像内容の動きとの対応が、幼児の脳で解釈するには複雑すぎて、原因と結果の関係における誤った神経回路が脳に形成されます。遠ざけて下さい。

 

 

 

Q4

小学生が論理的思考を鍛えるためには、何をすればよいでしょうか? 

 

A4

知識を論理的に運用する思考を鍛えることが重要と考えます。世の中、知識の量が重視される傾向にありますが。

重要なことは、子どもが好んで入っていける入り口が設定できるかどうかです。

論理的思考を高めるには、語学、抽象記号論理、自然科学が重要です。子どもが好む入り口から入り、他の科目を無理なく連携させて、子どもの好奇心を自然に満たしながら論理的思考を鍛えていく。このことが、小学校以降に必ず役に立つと考えます。

国語が好きであれば、小説よりも科学系の論説文や評論文を学年と関係なく読ませる。

実験が好きであれば、理科実験から入り、算数で計算してまとめる。実験レポートを論理的な日本語で書かせる。

算数が好きな子どもであれば、学年と関係なく、個人のペースで進める。

といったことをお勧めいたします。

 

 

 

Q5

世代が異なると、価値観が合わないのは、私の発達障害のせいなのでしょうか?

 

A5

価値観は、経験の長期記憶とのリンクでこびりついたものですので、一般的に柔軟性に欠けるものです(過去をどんどん消し去り、柔軟な人ももちろんいますが)。

一般に、発達障害で柔軟性に欠ける面が一因の場合もありますが、基本的には上記理由によります。

 

 

 

Q6

2歳10ヶ月の息子が話せません。

男の子は発達が遅いとも聞くのですが、それにしても遅いでしょうか。

「はい」「いや」「行く」「やだ~」「キレイ」「行かない」以外の言葉が出て来ないのです。

あとは、喃語よりかは少し発達したような感じばかりで、言葉になっていません。

それ以外は、体を使っての意思表示はします。

 

 

A6


粗大運動における発達にエネルギーがとられているときは、言語発達が進まず、3歳を過ぎても、単語も出ないケースもあるにはあります。言語発達は個人差が大きく、過大な心配はされない方がよろしいかと思います。

言語の指導を、口の動きをはっきり見せてミラーニューロンを活用して、はっきりしたきれいな発音で行って下さいね。

 

 

 

 

Q7

うちの子は、興味ある事はいつまでも細部まで記憶しています。こだわりも強く頑固です。ですので、好きなことをやり続け、他のことには目もくれません。耳が敏感です。語彙力は同年齢と比較してかなり多いと思います。

こういった状況ですが、特に日常生活に支障があるわけではありません。


 

A7

やり続けることを、集中力として評価すべきです。

日本では、人と同じことが好まれる傾向があり、優れた才能を持っているのにイジメに遭うこともあり、個性的な人材が育ちにくい傾向があると思います。イジメに注意されて、才能を伸ばしてあげて下さい。

 

 

 

Q8

私は自身が強迫性障害ではないかと思っています。例えば、あることをしてしまったのかもしれないが、よくよく考えると覚えがないといった場合です。

 

A8

「~~した覚えはあるが、してなかったかもしれない」が普通の日本語のパターンですので、その裏返しに相当します。

すなわち、裏返しの「~~した覚えはないがしてしまったかもしれない。」を何回でも確かめずにはいられなければ、脅迫観念があることになり、障害範囲に含まれると考えます。

 

 

 

Q9

自分は受動型ASDではないかと思います。
しかしどこの精神科を選べばいいのかです。
「発達障害の専門」とある所ならば大丈夫でしょうか?
詳しい方や実際に発達障害の診断を受けた経験がある方に精神科選びについてアドバイスを頂きたいです。

 

A9


発達障害について、以下のような考え方をしている医療機関をお薦めいたします。こういった機関は、検査についてもしっかりしています。

医療機関と発達障害の治療
アスペルガー症候群について、医療機関に通って治療を受けることは基本的にはありません。発達検査や相談のために医師と会うことはありますが、それは治療のためではありません。アルペルガー症候群は、治すべき病気ではなく、対応すべき発達の問題です。ですから治療の必要はないのです。必要なのは、すぐれた能力を見つけ出し、発達を促すことなのです。
講談社書籍(川崎医療福祉大学 佐々木正美教授著)より


「薬は対処療法ですので、相談にのってもらえるカウンセラー、コーチングをお薦めします」と医療機関が答えれば、検査も信頼できる可能性大といえます。

 

 

 

Q10

乳児の口唇欲求をしっかり満たしてあげたいのですが、質問させてください。ミルクは母乳でも哺乳瓶でもどちらでも構わないのでしょうか?母乳の出具合に差があるため、混合で育ててるのですが気になります。

よろしくお願いいたします。

 

A10

母乳と哺乳瓶についてです。
赤ちゃんは、タンパク質を分解できない体となっているのですが、これは赤ちゃんの体が未完成なのではありません。理由は、母乳に含まれている免疫物質を取り込むためです。この免疫物質は、タンパク質の一種である免疫グロブリンです。この免疫グロブリンータンパク質は赤ちゃんが分解できないことから、腸のかべにはりつきます。その結果、腸に入ってくる細菌やウイルスを免疫物質が退治してくれるわけです。
免疫物質による細菌やウイルスの退治ということから、可能な限り母乳です。

 

 

 

 

Q11

子供は軽い低緊張があり、運動全般が苦手です。手先は不器用です。
精神的にも不安が強いようです。
小学校入学から弱肉強食の世界に入るので、不安で夜も眠れません。

 

A11

長い進路を視野に入れ、柔軟ないくつかの進路を考えておかれるのがよろしいかと思います。

公的な特別支援学校は、残念ながら”預かり所”とも揶揄されるレベルのところが多いのが実情です。万一ですが、高校の段階で特別支援学校といったコースをとることになるのであれば、通信制高校等に行かれるコースがお薦めできます。普通学級で中学までなんとかがんばり、通信制高校にいかれたお子さんを手がけた経験がございます。通信制高校から志望の大学に進学されました。

 

 

Q12

子育てのプランニングをしてもらえるようなAIは、実際存在していますか? あったら教えてください。

 

A12

恋愛等についての遊び的なAIなど存在していますが、子育てのプラニングAIの存在は知りません。

存在したとしてのコメントを以下に示します。

AIの学習メカニズムは、過去の事例の学習結果の平均値が反映されているものですので、多くの事例からのアドバイスに相当します。もちろん、希望する傾向のパラメータを入力すれば、このへんも考慮した結果を出してくれるでしょう。

ある意味、いいかげんなことを言う少人数の意見に従うよりも的確かもしれませんね。

 

 

 

Q13

昨年、軽度のASDと診断されました。
個人作業であれば要領よく仕事をこなすことが可能ですが、苦手な部分があっても人と関わる営業の仕事は好きですし、チームで働くことにもやりがいを感じます。

ASD(自閉症スペクトラム)という個性を持つ人には営業職や接客業は向かないと言われていますが、どうなんでしょうか。

ご意見お願いします。

 

 

A13

こんにちは。

軽度の発達障害は、大人になるに従い解消していく、もしくは残っても努力でカバーしていくことが可能です。ですので、あまり診断によって生まれた固定観念にとらわれない方がよろしいかと思います。
発達障害は個性であって病気ではありません。


「人と関わる仕事が好き」

好きであれば苦手な部分は必ず克服できます。最も重要なことは、”誠実”さです。立ち回りがうまい、口だけうまい中身のない人は見抜かれます。人一倍誠実であることに努めましょう。営業の取引先やお客様との付き合いにおいて、ご自分の確固としたポリシーをもたれることをお勧めいたします。

 

 

 

Q14

子供が発達していく過程で、まとまった期間、例えば一週間 という概念を理解できるようになるのは何歳ぐらいですか? 

 

A14

 私の経験からお答えいたします。

一週間の概念が理解できていた年齢は、

最も早くて3歳5ヶ月。最も遅かったのが7歳11ヶ月です。

(発達障害の診断を受けている場合です)。

 

 

 

Q15

大人の発達障害で服薬しています。ストラテラを多く飲むと何も考えなくなりました。そして、自分自身が機械みたいになり、感情のないロボットになった感じになり、仕事がはかどるようになりましたが、自分が心配です。

 

A15

薬は個人個人で合う合わないがありますが、創造性が下がった感じがする、ということもよく耳にします。ご相談者の「機械みたいになり」「感情のないロボット」ということからすると、主治医に相談されて、減薬されることがお薦めできます。

 

 

 

Q16

全ての感覚が過敏で、日常生活でいろいろ不便な面があります。発達障害があるものとして仕方のないことなのでしょうか。

 

 

A16

感覚過敏の詳細は、多様性があり、まだまだ、理解出来ないこともありますが、感覚過敏も発達障害の凹凸の1つと考えます。

感覚情報を処理する初段、すなわちセンサーとしての段階は、間違いなく優れた感度を持っているといえます。初段では感覚は研ぎ澄まされていると言えます。しかしながら、後段での情報処理において、過剰な情報量、もしくは通常の人の周波数レンジを超える情報が、自身の不快感となったり、苦痛の要因、身体の物理化学的変化の要因となる場合があると考えます。これらの不利な面について、実生活でいかに工夫するかが大切です。

 

 

 

Q17

大人の発達障害です。コンサータを服用しております。コンサータを減薬したのですが、職場で過緊張醜く、挙動不審者のようになっています。増薬すれば元に戻るとは思いますが、借りてきた猫のように大人しくなるデメリットもあります。どうするのが良いでしょうか。

 

A17

申し訳ありませんが、薬の服用につきましては、担当医とご相談下さい。

 

 

 

Q18

特別支援級に行っている息子のことなのですが、先生が体育会系で合わないようなのです。発達障害の人間は体育会系とは本質的に合わないものなのでしょうか。

 

A18

一般的に、根性論を前面に出してくる人とは合わない傾向があると思われますが、体育会系でもユーモラスなやさしいタイプの人とは問題ないと思われます。

 

 

 

Q19

先日テレビを見ていたら、アバター(分身)が職場の仕事の参加していて、本人は自宅でipadでアバターをつかって、職場とのコミュニケーションをとっていました。発達障害でひきこもりでも仕事に参加できそうで、希望が持てました。

 

 

A19

ANA等の企業もアバター技術の開発に力を入れていますね。ちなみに、ANAは、旅行アバター以外にも、医療、教育、災害救助といった分野で新たな事業を生み出すプロジェクト「ANA AVATAR VISION」を発表しています。これまでに実証実験に取り組んできており、事業化に向けて専任組織を構成しています。

発達障害系の人たち対しても、仕事、医療や教育の分野での応用が期待できますね。

 

 

 

Q20

息子が発達障害と診断されております。観察していると、冗談や皮肉が通用しないようなのですが、コメントをいただけますでしょうか。

 

 

A20

イジメは、本人が自覚すればイジメ、自覚しなければイジメではない。

周りから見てイジメに見えても、本人にその自覚がなければイジメではないと考えます。よくあるケースは、相手からすれば好きな子いじりで、結局、高校生になっても親友関係が続いていた、というケースです。

 

 

 

Q21

9歳の息子ですが、ほんとうにあらゆる匂いがだめなんです。吐き気でパニックにお陥ったりします。吐き気止めの頓服でごまかしてはいます。何かよい方法はありませんか。

 

 

A21

音にはヘッドフォンを勧めておりますが、匂いには、活性炭入りのマスク使用とかはいかがでしょうか?

 

 

 

 

Q22

中学1年の息子で、発達障害です。LDですので、授業でiPadの使用を認めてほしい交渉したのですが、前例がないからダメと一蹴されました。どうすればよいでしょうか。

 

 

A22

学校の先生に相談するよりも、スクールカウンセラーのルートでいくと、意外にうまくいくケースもあります。

 

 

 

Q23

発達障害の息子が通っている放課後デイサービスのことで、お聞きしたいのですが、よろしいでしょうか。

今通っている放課後デイサービスがいわゆるブラックな感じなのです。保護者の私が受けた話とはかなり実態は異なっており、新米の職員が中心で動いています。また、職員が経費で飲みにいっていたり、信用ができません。

 

 

A23

放課後デイも活動内容等、ピンキリです。相談支援事業所には相談されておられますか。放課後デイで対応できない面は弊社にご相談下さい。

 

 

 

 

Q24

障害基礎年金受給申請が認められず、不服申し立て審査請求をしましたが、結果は棄却でした。費用をかけないで対応したいのですがどうすればよいでしょうか。

 

 

A24

社会保険労務士で、相談無料で成功報酬型の先生に頼んでみるのはいかがでしょうか。

 

 

 

 

Q25

WAISを受けました。結果、FIQは104でしたが、処理速度が96で低く気になりました。いかがでしょうか。

 

 

A25

処理速度96は決して悪くありません。処理速度が60を下回ると致命的と言われていることからすると、むしろ上々と考えられた方がよろしいかと思います。

 

 

 

Q26

小学校2年生の長男が、自閉症スペクトラム・ADHD・軽度知的障害を伴い、現在支援学級に在籍しております。担任の先生は、支援学級を初めて持つ先生です。こちらの言うことや要求を全然理解せず、百歩譲って様子をみておりましたが、今後どうすればよいかアドバイス下さい。

 

 

A26

担任が変わっても、次の人が良い人がくるとは限りません。特別支援学級に入れる先生の数は少なく、次がすぐに決まることも難しそうです。

学校側や教育委員等に協力してもらうことも大事ですが、それと同じくらい子どもにも変わる努力をさせないと、解決はしません。

 

Q27

私の4歳の子どもは、以前から療育に通っています。療育の先生から、「同年代の子どもに話かけられないようだ」と指摘されました。以前通っていた療育施設で、暴力的な子どもがおり、理由もなく暴力をふるわれるので、「同年代の子どもだと暴力をふるわれる」とすりこまれたようです。どのように対処すればよいでしょうか。

 

A27

同じ年代の子どもとお母さんが一緒になって遊ぶことで、インプットのし直しをされてはいかがでしょうか。

 

 

 

Q28

ASDの中学生の息子が、日本の画一的学校教育と合わないのですが、可能な選択肢はありますか。

 

A28

1例として、慶応大学ニューヨーク校といった選択肢がございます。慶応大学に100%進学可、個人を重視した自由な学校です。

結果重視ですので、例えばですが授業で寝ていても、試験で結果さえ出せばよいのです。個人重視ですので、先生に失礼といった概念がないのです。行事も日本とは考え方が異なります。運動会といったものではなく、「明日、スポーツ会をやるよ」で、当日、みんなで汗かいてハイタッチして、終わりといった感じです。

ASDをはじめとする発達障害傾向の子どもの才能をのびのび伸ばすには、うってつけです。比較的自由に勉強できる大学生になるときに日本に戻ることもできますし、さらに、米国のトップ大学を狙うこともできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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発達障害療育の創始者
医学博士 教育者   福祉家
マリア・モンテッソーリ 

医学博士 ノーベル賞(辞退)マリア・モンテッソーリ

 モンテッソーリ教育
 脳科学-保育連携プロジェクト
      松代信人

医学博士(脳科学) 
    学術博士(認知情報科学)
各千葉大学
元千葉大学医学部特別研究員

 モンテッソーリ教育
 脳科学-保育連携プロジェクト
  主席教育員 常木香苗

モンテッソーリ教師
(日本モンテッソーリ教育
総合研究所
0~3歳資格
3~6歳資格)
保育士

  雑誌での対談(才能・メンタルについて)

右(川崎麻世氏)
左(サイト運営者)松代信人

   出版(2017年3月1日発行)

松代信人著  Galaxy Books
 

   公的専門機関紙に掲載

自衛隊専門機関紙 おやばと
(2013年11月号)

信頼できる機関として、自衛隊内部機関誌でご家族に紹介

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