発達障害個別指導サイト

医学博士が運営する発達障害個別指導サイト


発達障害教育・療育(治療教育)   
・学習・進路開拓

特別支援学級には行かない選択:
特定の才能を伸ばすエリート教育という考え方

→ 普通学級への支援、普通学級での支援
→ 公的支援や学校指導に物足りない方々のために

医学部、IT系進路才能開発
シリコンバレーで40%を占める発達障害者たちのモデル
=個人を中心とした個別指導モデル


脳科学+世界最高峰教育法
発達障害には藤井七段やGoogle創業者も受けたモンテッソーリ教育

 

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カウンセリングの条件

モンテッソーリ教育に関してはももちろんのこと、教育全般についての親御さんの悩みや要望を聞く上で、親御さんに対するカウンセリングが必要な場合があります。カウンセリングで要求される態度とはどのようなものなのでしょうか。以下に示します。

 

①無条件の肯定的配慮

カウンセラーは、親御さんに対して、無条件の肯定的、積極的な配慮や関心を持つことが求められます。このような配慮や関心を持つことにより、カウンセラーは親御さんの考え方や感情の存在をありのままに受け入れることができます。すなわち、カウンセラーが親御さんの考え方や価値観を尊重し、親御さんを評価せずに受容することなのです。

 

②共感的理解

共感的理解とは、もし自分が見聞きしたことがないことであっても、親御さんが感じていいることを、親御さんの立場にたって、その感じを理解しようとすることです。ここで重要なことは、親御さんの心の状態について、カウンセラーがあたかも自分のことであるかのように感じようとすることなのです。

 

③自己一致

自己一致とは、カウンセラーが自分自身に対して誠実であり、自分を偽ることなく、ありのままの自分を受け入れている状態のことです。例えばカウンセラーが親御さんの考えを受け入れられないと感じたとき、そのことをごまかすことなく、素直にそのことを認め、自らを許すことが重要です。

 

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発達障害療育の語源
発達障害療育の創始者
医学博士 教育者   福祉家
マリア・モンテッソーリ 

医学博士         マリア・モンテッソーリ

 モンテッソーリ教育
 脳科学-保育連携プロジェクト
      松代信人

医学博士(脳科学) 
    学術博士(認知情報科学)
各千葉大学
元千葉大学医学部特別研究員

 モンテッソーリ教育
 脳科学-保育連携プロジェクト
  主席教育員 常木香苗

モンテッソーリ教師
(日本モンテッソーリ教育
総合研究所
0~3歳資格
3~6歳資格)
保育士

  雑誌での対談(才能・メンタルについて)

右(川崎麻世氏)
左(サイト運営者)松代信人

   出版(2017年3月1日発行)

松代信人著  Galaxy Books
(モンテッソーリ教育内容含)

   公的専門機関紙に掲載

自衛隊専門機関紙 おやばと
(2013年11月号)

信頼できる機関として、自衛隊内部機関誌でご家族に紹介

   出版(2018年11月1日発行予定) 

松代信人著
発達が気になる子供を伸ばす
ーストレス最小化原理編ー

   出版(2018年12月1日発行予定) 

松代信人著  しののめ出版
わが子をスマホ依存にしないために

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