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ゲーム中毒の現場を見てきたこと

社会問題の1つ:ゲーム中毒の現場で見てきたこと

 

・子どもが暴力的

周囲の人間を敵と味方に分けるのです。ゲームの邪魔をするものが敵なのです。親であっても第三者であっても敵なのです。敵と味方の区別は戦場のような生死を分ける場所ですることなのです。すなわち、生死を分けるに近いぐらいの思い入れがあるということです。このことが恐ろしいのです。敵には暴力を振るうことも辞さないのです。

ゲームのことで、家に火をつけようとする場合もあります。これは戦場での戦いに似ていて恐ろしいことです。

 

・ゲームをするためには手段を択ばない

プロバイダーを解約され、家のwifiが切られても、コンビニのwifiにつないででもゲームをしようとします。

CPUが高速なゲーム用高性能パソコンがほしいと思ったら、親のクレジットカードで勝手に注文します。宅配で来たパソコンを親が受け取りを断っても、手に入るまで宅配の注文を続けます。

家のネットルータにタイマーを設置して、タイマーを外さないように、ルーターとタイマーを鉄製の箱に入れて時間制御システムを構築しても、鉄製の箱を工具で恐ろしい執念で破壊しようとすることもあります。

時間制御ソフトもありますが、恐ろしい執念でパスワードを外そうとします。パスワードを外すことに時間が割かれますので、やるべきことがおろそかになります。

 

ゲームを奪うと恐ろしい執念で探し出そうとする

何時間でもかけて家の中のあらゆる場所を調べたりします。当然学校の宿題などやっている時間はなくなります。

 

ゲーム中毒になる子どもは、脳がひまをもてあましている子供であると考えられます。なぜひまを持て余すのか。それは、主体的に考え行動する教育ができていないからです。主体的に考え行動できる子どもは、脳がひまをもてあましたりしないのです。

 

 

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発達障害療育の語源
発達障害療育の創始者
医学博士 教育者   福祉家
マリア・モンテッソーリ 

 モンテッソーリ教育
 脳科学-保育連携プロジェクト
      松代信人

医学博士(脳科学) 
    学術博士(認知情報科学)
各千葉大学
元千葉大学医学部特別研究員

 モンテッソーリ教育
 脳科学-保育連携プロジェクト
  主席教育員 常木香苗

モンテッソーリ教師
(日本モンテッソーリ教育
総合研究所
0~3歳資格
3~6歳資格)
保育士

  雑誌での対談(才能・メンタルについて)

右(川崎麻世氏)
左(サイト運営者)松代信人

   出版(2017年3月1日発行)

松代信人著  Galaxy Books
(モンテッソーリ教育内容含)

   公的専門機関紙に掲載

自衛隊専門機関紙 おやばと
(2013年11月号)

信頼できる機関として、自衛隊内部機関誌でご家族に紹介

   出版(2017年11月1日発行予定) 

松代信人著
発達が気になる子供を伸ばす
ーストレス最小化原理編ー

   出版(2017年10月1日発行予定) 

松代信人著  しののめ出版
わが子をスマホ依存にしないために

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