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東京の発達障害教育・療育(治療教育)   
・学習・進路開拓

発達障害やグレーゾーンの子どもを健常児以上に活躍させる

医学部、IT系進路才能開発可
シリコンバレーで40%を占める発達障害者たちのモデル
=個人を中心とした個別指導モデル


脳科学+世界最高峰教育法
発達障害には藤井七段やGoogle創業者も受けたモンテッソーリ教育
 

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洞察力と観察力の違いについて説明しておきます。

観察力

物事の状態や変化などを幅広く客観的に、注意して見ることができる力。五感をとうして情報を集める力。


洞察力

物事を観察した結果に基づいて、その本質や根底にあるものを見抜く力。観察からの情報に基づき推察する力。

洞察力を高めたい場合にはまず、観察力を鍛えて情報を多く取得し、判断材料を増やし、より正確な推察ができるようにすることです。

発達障害教育の感覚の敏感期に五つの感覚器官を鍛えると観察力が鋭くなるのです。発達障害教育では、感覚器官同士の連携の目的は、知的能力の構築にあります。ここに洞察力も含まれてくるのです。

洞察力は問題解決のための推察だけではなく、意外かもしれませんが、コミュニケーション能力の基礎ともなるのです。

他人を気遣える人、細かいことに気がつく人は周りの人たちから好かれます。そういう人は周りの変化や細かい事に気がつき、状況を推測できる人。そうです。洞察力に優れた人なのです。

発達障害教育で、感覚の敏感期に五つの感覚器官を鍛え観察力を高める

        ↓

知的能力の構築の中で洞察力も高まる

        ↓

コミュニケーション能力も高まる

モンテッソーリ教育はコミュニケーション能力を高めることにもつながっているのです。

いわゆるおしゃべりではなくても、肝心なところで知的な洞察力によって人を惹きつける。モンテッソーリ教育ではスマートな知的なコミュニケーションができる人材が育つといえます。

 

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発達障害療育の語源
発達障害療育の創始者
医学博士 教育者   福祉家
マリア・モンテッソーリ 

医学博士 ノーベル賞(辞退)マリア・モンテッソーリ

 モンテッソーリ教育
 脳科学-保育連携プロジェクト
      松代信人

医学博士(脳科学) 
    学術博士(認知情報科学)
各千葉大学
元千葉大学医学部特別研究員

 モンテッソーリ教育
 脳科学-保育連携プロジェクト
  主席教育員 常木香苗

モンテッソーリ教師
(日本モンテッソーリ教育
総合研究所
0~3歳資格
3~6歳資格)
保育士

  雑誌での対談(才能・メンタルについて)

右(川崎麻世氏)
左(サイト運営者)松代信人

   出版(2017年3月1日発行)

松代信人著  Galaxy Books
 

   公的専門機関紙に掲載

自衛隊専門機関紙 おやばと
(2013年11月号)

信頼できる機関として、自衛隊内部機関誌でご家族に紹介

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