発達障害個別指導サイト

医学博士が運営する発達障害個別指導サイト


発達障害教育・療育(治療教育)   
・学習・進路開拓

特別支援学級には行かない選択:
特定の才能を伸ばすエリート教育という考え方

→ 普通学級への支援、普通学級での支援
→ 公的支援や学校指導に物足りない方々のために

医学部、IT系進路才能開発
シリコンバレーで40%を占める発達障害者たちのモデル
=個人を中心とした個別指導モデル


脳科学+世界最高峰教育法
発達障害には藤井七段やGoogle創業者も受けたモンテッソーリ教育

 

〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階  
    (1階ロビー案内板”EDUCATIONAL MEDICINE参照”)
(株)EDUCATIONAL MEDICINE 

03-6869-2486

営業時間

9:00~18:00(土日祝電話事務休業)

お気軽にお問合せください

文部科学省による学習障害の基準

 

A.得意な学習困難があること

1.国語又は算数の基礎的能力に著しい遅れがある。

・現在及び過去のが学習記録等から、国語等の評価の観点の中に、著しい遅れを示すものが1以上あることを確認する。この場合、著しい遅れとは、児童生徒の学年に応じて1~2学年以上の遅れがあることをいう。

小学校2,3年       1年以上の遅れ

小学校4年以上又は中学  2年以上の遅れ

なお、国語等について標準的な学力検査の結果があれば、それにより確認する。

・聞く、話す、読む、書く、計算する又は推論する能力のいずれかに著しい遅れがあることを、学業成績、日ごろの授業態度、提出作品、ノートの記述、保護者から聞いた生活の状況等、その判断の根拠となった資料により確認する。

 

2.全般的な知能発達に遅れがない。

・知能検査等で全般的な知能発達の遅れがないこと、あるいは現在及び過去の学習の記録から、国語、算数、理科、社会、生活、外国語(中学)の教科の評価の観点で、学年相当の普通程度の能力を示すものが1以上あることを確認する。

 

B.他の障害や環境的な要因が直接の原因ではないこと

・児童生徒の記録を検討し、学習困難が特殊教育の対象となる障害によるものではないこと、あるいは明らかに環境的な要因による場合であっても、学習障害の判断基準に重複して該当する場合もあることに留意する。

・重複していると思われる場合には、その障害や環境等の状況などの資料により確認する。

 

出典:文部科学省、校内委員会における実態把握基準と留意事項、1999.

 

 

 

元の閲覧位置に戻る場合

文中から本ページの場合”×”、左サイドメニューから本ページの場合”←”

 

トップページへ

発達障害療育の語源
発達障害療育の創始者
医学博士 教育者   福祉家
マリア・モンテッソーリ 

医学博士         マリア・モンテッソーリ

 モンテッソーリ教育
 脳科学-保育連携プロジェクト
      松代信人

医学博士(脳科学) 
    学術博士(認知情報科学)
各千葉大学
元千葉大学医学部特別研究員

 モンテッソーリ教育
 脳科学-保育連携プロジェクト
  主席教育員 常木香苗

モンテッソーリ教師
(日本モンテッソーリ教育
総合研究所
0~3歳資格
3~6歳資格)
保育士

  雑誌での対談(才能・メンタルについて)

右(川崎麻世氏)
左(サイト運営者)松代信人

   出版(2017年3月1日発行)

松代信人著  Galaxy Books
(モンテッソーリ教育内容含)

   公的専門機関紙に掲載

自衛隊専門機関紙 おやばと
(2013年11月号)

信頼できる機関として、自衛隊内部機関誌でご家族に紹介

   出版(2018年11月1日発行予定) 

松代信人著
発達が気になる子供を伸ばす
ーストレス最小化原理編ー

   出版(2018年12月1日発行予定) 

松代信人著  しののめ出版
わが子をスマホ依存にしないために

サンシャイン60 概観

◯株式会社 EDUCATIONAL MEDICINE

03-6869-2486

住所

〒170-6045
東京都豊島区東池袋3-1-1
サンシャイン60 45F
(1Fロビーに社名掲示)

お問合せはこちら

電話受付 風景

お問合せはお気軽に

03-6869-2486

お気軽にお問合せ・ご相談ください。