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東京の発達障害教育・療育(治療教育)   
・学習・進路開拓

発達障害やグレーゾーンの子どもを健常児以上に活躍させる

医学部、IT系進路才能開発可
シリコンバレーで40%を占める発達障害者たちのモデル
=個人を中心とした個別指導モデル


脳科学+世界最高峰教育法
発達障害には藤井七段やGoogle創業者も受けたモンテッソーリ教育
 

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生まれたばかりの赤ちゃんが手足をバタつかせたりする動きは原始反射と呼ばれ、動きを獲得するにつれて、この反射による動きは減少していきます。子供は生まれながらに「自己教育力」をもっており、その自己教育力は子どもを自立に向けて成長させます。自立とは自身の力でさまざまなことができるようになることです。そのために、運動の敏感期が0歳の段階から強く現れます。子供は目的を果たすために行動するのではなく、行動そのものが目的なのです。運動は、手や足などについている筋肉を動かして行われます。筋肉には、自分の意志で動かすことができる「随意筋」と、内臓などを構成する自分の意志では動かすことができない「不随意筋」という2種類があります。「随意筋」が関わるのが「随意運動」であり、意志で動く運動です。「随意運動」は、足による平衡と移動に代表される粗大運動や手の細かい筋肉の動きに代表される微細運動に分けられています。粗大運動は0-1歳における2足歩行するまでのベースになる動きです。次に「不随意筋」に関わるのが「不随意運動」であり、心臓や瞳孔のように意志なく動くものです。

 運動は、随意筋を自分の意志通りにうごかせるようになることによって完成していきます。赤ちゃんは、自分で動き回ったり、触ったりしながら、さまざまな動きを獲得していきます。赤ちゃんの随意運動の完成の順序を理解し、動きの発達を促す準備をすることが大切です。

 体を十分に動かし、動きを身につけた子どもは、自分のことができるようになるだけでなく、自分を律するという自分をコントロールする力を身につけていきます。心と体が調和した動きの獲得は、自分の意志・考えを実現するためにも不可欠です。運動の獲得は、全人格的成長(正常化)の要素の一つなのです。

 

 

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発達障害療育の語源
発達障害療育の創始者
医学博士 教育者   福祉家
マリア・モンテッソーリ 

医学博士 ノーベル賞(辞退)マリア・モンテッソーリ

 モンテッソーリ教育
 脳科学-保育連携プロジェクト
      松代信人

医学博士(脳科学) 
    学術博士(認知情報科学)
各千葉大学
元千葉大学医学部特別研究員

 モンテッソーリ教育
 脳科学-保育連携プロジェクト
  主席教育員 常木香苗

モンテッソーリ教師
(日本モンテッソーリ教育
総合研究所
0~3歳資格
3~6歳資格)
保育士

  雑誌での対談(才能・メンタルについて)

右(川崎麻世氏)
左(サイト運営者)松代信人

   出版(2017年3月1日発行)

松代信人著  Galaxy Books
 

   公的専門機関紙に掲載

自衛隊専門機関紙 おやばと
(2013年11月号)

信頼できる機関として、自衛隊内部機関誌でご家族に紹介

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